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イタリア

そろそろ行きたい海外旅行「イタリア」にはいつから行ける?

ヨーロッパでは入国制限完全解除が進み、日本政府が9月7日から日本の入国制限を大幅に緩和したことによって、イタリアをはじめ人気の高い多くの国にも、安心して出かけられるようになりました。このぺーじでは、イタリアへの入国方法や現地情報、帰国難民にならない為の日本への帰国手順などを紹介します。
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老舗デパート「リナシェンテ (トリトーネ店)」の地下にはローマ古代遺跡が⁉

ローマのトレビの泉とスペイン広場の間に位置する「RINASCENTE (リナシェンテ)・トリトーネ店」は、800を超える世界を代表するハイブランドが揃うオシャレなデパートです。デパートの地下には古代ローマの水道橋があり、屋上テラスからはローマの眺望も楽しめます。
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ベネチアングラスで有名な「ムラーノ島」ってどんなところ?

ヴェネツィアを囲む120島の1つムラーノ島は、「ブラーノ島 (Brano)」や「トルチェッロ島(Torcello)」と並び、ツーリストに人気のある島です。7つの小島が橋で繋がりヴェネツィアを小さくしたような感じですが、賑やかなヴェネツィア本島とは趣の違う素朴な街の散策が楽しめます。このページでは、ムラーノ島の散策とアクセス方法などを紹介しています。
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ヴェネツィアの離島・「ブラーノ島」でポップアートのような街並み散策!

カラフルな街並みでツーリストの人気を集めているヴェネツィアの離島「ブラーノ島」は、レース編み職人や漁師の村として栄えてきた人口3000人ほどの小さな島です。ヴェネツィア本島から水上バスに乗って40分ほどでアクセスできる、ブラーノ島への行き方やポップアートのような街並みを紹介します。
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無料でベネツィアの街を一望できる「フォンダコ・デイ・テデスキ」の屋上テラス!

水の都・ヴェネツィア。街中を運河や水路がめぐり、ツーリストを乗せたゴンドラがゆったりと通り過ぎる様子は、ここでしか見れない独特の風景です。このページでは、人混みを気にせずに無料でベネツィアの美しい街並みを満喫できるできるフォンダコ・デイ・テデスキのテラスを紹介します。
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ミケランジェロやダ・ヴィンチの未完作に逢える 「ミラノ・スフォルツェスコ城」

ミラノの人気スポットであるドゥオーモ広場から、それほど離れていない場所にスフォルツェスコ城 (Castello Sforzesco) というミラノのルネッサンス期最大の古城があります。現在、城は市立博物館になってミケランジェロやダ・ヴィンチによる未完成の作品も見学できるようになっています。このページでは、博物館の構成や見どころなどを紹介しています。
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幸せになれる雄牛スポット!ミラノ「ヴィットリオ・エマヌエーレ II 世のガレリア」

ミラノの定番観光スポットとして有名なガレリア。エレガントなアーケードの中にはプラダの本店をはじめ、高級ブランドが軒を並べており、ミラネーゼの待合の場所としても知られています。このページでは、美しいガレリアの見どころや人気スポットとその伝説について紹介します。
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ミラノ「ノヴェチェント美術館」ガラス越しにみるドゥオモはフォトジェニック!

最上階から見えるドゥオモがフォトジェニックだという事で有名なノヴェチェント美術館。大理石の美しい装飾で覆われた建物の中には、イタリアの1900年代に活躍したアーチストを中心に、ピカソなどインターナショナル・アバンギャルドの作品が展示されています。
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教会に描かれた中世のトリックアート!「ローマ・サンティニャツィオ教会」

イタリアの典型的なバロック様式でつくられたローマのサンティニャツィオ教会は、300年前に描かれた中世のトリックアートが鑑賞できる興味深い教会です!このページでは、日本のガイドブックではあまり見かけない穴場の一つ、サンティニャツィオ教会の見学スポットを紹介しています。
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「コロッセオ」閉ざされていた地下が見学できるようになった古代ローマの闘技場

街の中心部に堂々と立ちはだかる古代ローマの闘技場コロッセオ。ローマ観光スポットとしてバチカン美術館に次ぐ人気を誇るコロッセオですが、今まで閉ざされていたの地下部分も2021年6月から一般公開されています。コロッセオとはどんなところだったのでしょう?
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