美容や健康を意識していると、スキンケアだけでなく「内側からのケア」も気になりますよね。
今回お試ししたのは、日清食品の美容ドリンク
**「ヒアルモイストW」**です。
日清食品といえば、私の中ではまずカップヌードルが思い浮かぶのですが……
実は美容ドリンクもあるんですね!
「ヒアルモイストW」は、からだの中のヒアルロン酸に着目した、
日清食品グループ独自の「ヒアルモイスト乳酸菌」を配合した美容ドリンク。
今回はドリンクタイプを10日ほど続けて飲んでみたので、
味や飲みやすさなど、実際に感じたことをレビューします♪
※こちらの記事は商品をご提供いただき、個人の感想をもとに紹介しています。
ヒアルモイストWとは?
「ヒアルモイストW」は、日清食品グループ独自の「ヒアルモイスト乳酸菌」と
コラーゲンを配合した美容ドリンクです。
「ヒアルモイスト乳酸菌」は、日清食品グループが研究するガセリ菌(N320株)。
ヒアルロン酸を作らせる機能について特許を取得しているのが特徴です。
2026年4月には「ヒアルモイスト」シリーズがリニューアルされ、
「ヒアルモイストW」はヒアルモイスト乳酸菌末が従来品より10%増量されています。
毎日のうるおいや明るさを意識したい人のための、インナーケアアイテムです。
1本50mlに美容成分をぎゅっと配合
「ヒアルモイストW」は、小さな50mlボトルに美容成分がぎゅっと詰まっています。
ヒアルモイスト乳酸菌
1本あたり、
• ヒアルモイスト乳酸菌液:20,000mg
• ヒアルモイスト乳酸菌末:22mg
を配合。
ヒアルモイスト乳酸菌液と乳酸菌末の両方が入っているのが「W」のポイントです。
コラーゲン5,000mg
さらに、コラーゲンペプチドを5,000mg配合。
美容ドリンクというとコラーゲンを思い浮かべる方も多いと思いますが、
乳酸菌とコラーゲンを一度に取り入れられるのがうれしいところ。
1本27kcal
1本50mlで、カロリーは27kcal。
たっぷり飲むタイプではなく、毎日の習慣に取り入れやすい小さなボトルです。
ヒアルモイストWを飲んだ感想
まずは冷蔵庫で冷やして、よく振ってからいただきます。
すっきり飲みやすい白ぶどう味
コラーゲンドリンクって、独特の風味や香りが気になることがありますよね。
私もそこは少し気になっていたのですが……
飲んでみると、コラーゲンドリンク特有のクセや臭みはほとんど感じませんでした。
すっきりとした甘さで、まるでマスカットジュースのよう。
「美容ドリンク」というより、普通においしいドリンク感覚で飲めました。
冷やして飲むとさらにすっきりしますが、常温でもおいしく飲めたので、
冷蔵庫から出してすぐに飲めないときにもよさそうです。
夕食後の習慣に
私は毎日のルーティンにしやすかったので、夕食後に飲むことにしました。
薬ではないので、飲む時間が決められているわけではありません。
朝でも夜でも、自分が続けやすいタイミングで取り入れられるのがいいですね。
50mlの小さなボトルなので、毎日飲んでも負担になりにくく、持ち歩きにも便利そうです。
10日ほど続けてみて
今回は10日ほど続けて飲んでみました。
毎日のスキンケアと同じように、インナーケアも続けることが大切かなと思っているので、
無理なく続けられるかどうかも気になるところ。
その点、「ヒアルモイストW」は1本50mlと量が多くないので、夕食後にサッと飲めるのがよかったです。
そして、飲んでいなかったときと比べると、
**肌にツヤ感があり、明るい印象になったように感じました。**
もちろん短期間での個人的な感想ですが、毎日の美容習慣として取り入れてみるのもよさそうです♡
「ヒアルモイストW」にはタブレットタイプも
ヒアルモイストシリーズには、ドリンクだけでなく**「ヒアルモイストW タブレット」**もあります。
こちらは1日1粒が目安のタブレットタイプ。
1粒に、ドリンクタイプの「ヒアルモイストW」1本と同等量のヒアルモイスト乳酸菌を配合しています。
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どちらを選ぶ?
ドリンクタイプは、
**乳酸菌+コラーゲンを一緒に摂りたい人**に。
タブレットタイプは、
**毎日手軽に続けたい人や、持ち歩きやすさを重視したい人**に向いていそう。
どちらも「ヒアルモイスト乳酸菌」を取り入れられるので、
ライフスタイルに合わせて選べるのがいいですね。
まとめ
日清食品の美容ドリンク「ヒアルモイストW」は、実際に飲んでみると、
コラーゲンドリンク特有のクセが気にならず、すっきりおいしく飲めました。
美容ドリンクは「続けたいけれど、味が苦手……」ということもありますが、
これなら毎日の習慣に取り入れやすそうです。
スキンケアだけでなく、内側からの美容習慣も取り入れてみたい。
そんな方にチェックしてみてほしい美容ドリンクです♡





